小神野真弘(おがみの まさひろ)
小神野真弘/Masahiro OGAMINO
(専任講師)
担当科目
メディア論Ⅰ・Ⅱ, ジャーナリズム論Ⅰ・Ⅱ, 文芸研究Ⅰ, 文芸研究Ⅱ, 文芸研究Ⅲ, 文芸研究Ⅳ, 文芸情報処理演習Ⅰ・Ⅱ(a), ノンフィクション論Ⅰ・Ⅱ
1985年生。日本大学芸術学部文芸学科卒。ニューヨーク市立大学ジャーナリズム大学院修了。 朝日新聞出版、メール&ガーディアン紙(南アフリカ)勤務等を経てフリーランスジャーナリスト。多文化共生やコミュニティ、人権問題などをテーマに取材・執筆を行う。諸外国のスラム街に滞在して写真撮影することをライフワークとし、約50カ国を訪問。著書に『アジアの人々が見た太平洋戦争』『世界最凶都市ヨハネスブルグリポート』(ともに彩図社)など。
研究キーワード
メディア論, ジャーナリズム
Works(論文, 作品等)
【論文】
南アフリカ共和国の伝統的社会における貧困の一事例 イースタン・ケープ州ジョンガ村を訪ねて (「藝文攷」27号より)
ゼロをイチにする場 (「江古田文学」108号より)
THE CAPITAL OF DYING LANGUAGES (「CUNY Academic Works」より)
【書籍等出版物】
怒羅権と私 ~創設期メンバーの怒りと悲しみの半生 (「彩図社」より)
世界最凶都市 ヨハネスブルグ・リポート (「彩図社」より)
旅の賢人たちがつくったインド旅行最強ナビ(「辰巳出版」より)
おとなの青春旅行(「講談社」より)
アジアの人々が見た太平洋戦争(「彩図社」より)
歴史の授業で教えない 大日本帝国の謎 (「彩図社」より)
スラム 世界のスラム街探訪(「彩図社」より)